人手不足への挑戦:車両保全を支えるIoTとクラウド内製化の道
13:30〜14:00
2026年7月7日(火)

人手不足への挑戦:車両保全を支えるIoTとクラウド内製化の道

Bトラック 事例

労働人口が減り続ける中、JR九州では現場をいかに少人数で回すかが大きな課題です。着目したのは、最も多くの人手を要する車両保全のデジタル化。IoTとクラウドを使い「状態監視保全(CBM)」へと転換しました。ベンダー任せにせず、自分たちで基盤を築いた内製化の歩みを具体的にお話しします。

  • 松原 大知
    九州旅客鉄道株式会社
    課長代理
    松原 大知
  • 松下 享平
    株式会社ソラコム
    テクノロジー・エバンジェリスト
    松下 享平

国内最大級の
IoTカンファレンス

2026.7.7

東京ミッドタウン(六本木)